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2010年11月03日

キスの仕方-キスと香りの関係

キスと香りの関係

キスをする上で香りはとても重要です。

香りは最低限のマナーであり、エチケットを守っておきましょう。

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まず、マナーとしての香りについてですが、口臭については、事前にしっかりとケアしておくことが大切です。

歯を磨く、ガムを噛むなどは当然のこと。

特にファーストキスでは、口臭によって、イメージダウンさせてしまったのでは、ファーストキスの印象も全く盛り上がりませんので注意しておいて下さい。

くれぐれも飲みに行った帰り、焼肉に行った帰りなどには、初キスは控えたほうが良いです。

どうしてもしたい場合は、お店を出る前に、トイレで念入りに歯磨をしましょう。

恋愛の達人の多くは携帯用の歯ブラシを持ち歩いています。

そして、キスの前にガムをかんでおくのも有効です。
キスする前に噛んでいたガムによってキスの味がきまります。
つまり、レモンの味を香らせたいなら、レモンのガムを。ミントの味を香らせたいならミントのガムをかむようにするとよいでしょう。

直前になってガムを取り出すそぶりをみられないように、ガムを取り出します。

唇と唇が触れ合う前に、先にいい香りを相手の五感、潜在意識に叩き込むことによって、そのキスの印象はあなたの思っている5倍も10倍も変わってきますので、ぜひとも以上のことを意識してください。

究極のキスの仕方、女性をトロトロにするキスの方法を知りたい方はこちらをお読みください。
posted by komura at 12:01| Comment(0) | TrackBack(0) | キスのテクニック | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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